様々なプレッシャーへの耐力をつけて実力を発揮:平常心をキープするメンタルトレーニング

合格から逆算した知識と技能のコツの習得:

試験分析/減点法対策/時間管理

読みこなした問題文を時間内に図面化し文章化する技能:エスキース力/作図力/文章力/管理能力

問題文を読みこなし計画するための知識:

問題文読解力/建築計画/構造設備計画/建築法規

□ 設計経験がないので資格学校に通ったが、設計は教えてもらえなかった。

□ 勉強方法がよくわからないまま試験当日をむかえてしまった。

□ 作図が3時間ではどうしても完成しない。

□ 計画の要点を書くことが非常に苦手で困っている。

□ 資格学校の課題は解けるが本試験では力が出ない。

□ いつまで経ってもイージーミスが減らない。

□ 構造や設備がよくわからないままである。

□ ポイントを外すとよく言われ、途方に暮れている。

□ 学科はなんとかなるが、製図は途方もなく難しいと感じる。

□ 実は、何をどうしていいか全くわからない。

□ 実務経験と試験上の知識が異なり違和感が取れない。

□ 製図試験に対してモチベーションが上がらない。

□ ◎歳までに資格を取りたいが忙しくて資格学校に通えない。

□ 資格学校ではエスキースを教えてくれなかった。

□ 独学や通信教育では受からないと言われ続けた。

□ 資格学校のやり方がどうも合わない。

 

はじめまして、製図試験.comへようこそ。

数あるサイトの中から当サイトを選んでいただき感謝します。

一級建築士設計製図試験は、合格率が4割強であるにもかかわらず、多くの受験生が合格できる

イメージを作れないまま本試験に臨み、不合格となってしまう不思議な試験です。

製図試験.comはその原因を探り、合格への道筋を共に作り上げていくことを目的としています。

あなたの勇気ある一歩を信じて。

製図試験.comは15年間続いた学科製図.comのうち製図部分にのみ特化した新しいしくみとして、有限会社I.L.D.が運営するブランドです。

① 建築物の設計に必要な知識と技能を問う試験

一級建築士として備えるべき「建築物の設計に必要な基本的かつ総括的な知識及び技能」を手描き図面と文章によって問う試験です。

② 不合格にするしくみ

採点は減点法と考えられており、不適合者を不合格にするしくみで

構成されています。

③ 制限時間というプレッシャー

6時間30分の制限時間内に完成しなければならないプレッシャーがあり、

強いメンタルが要求されています。

 

製図試験を攻略するコツとメンタルで、試験に強くなることをめざしています。

大手資格学校の1/3以下の費用で、基礎講座、学習教材、通信添削コース等が受講できます。

また同等の通信添削とはキャリアとコンテンツが異なります。

試験は情報戦です。添削とメールや動画を介して、問題作成者自らが解答・解説し、全ての知識・技能・コツ・メンタルを直接配信します。

・毎日情報配信(8月~)の無料メルマガで助かった。

・無料会員登録しただけで、様々なコツの配信があり役に立った。

・私には、エスキースを描きださせる独特の学習方法が合いました。

・合格するには、エスキースルーティーンの徹底が最適だと思いました。

・添削生用の動画とメールの配信が参考になった。

・5名集まればセミナー開催と言われ、沖縄でも開催してもらった。

・セミナーは太鼓判付きでオススメ!セミナーだけで合格したようなものです。

・字は読みにくいけど、添削内容はよかったです。

・ 前半戦の基礎講座で合格は決まったと思いました。

製図試験に合格する方法は完成しています。あとは学習するロードマップを作成し、

着実にこなしていくだけです。製図試験.comではそのマニュアルを無料で配布しています。

基礎講座やテキスト等まずは試してみたい方のために、製図試験.comでは様々な学習教材をご用意しています。

 

製図試験.comのメインアイテムである通信添削コース

(基礎講座、前半戦4課題、後半戦5課題)を受講し、合格をめざしましょう。

 

初めての方へ

製図試験.com主宰:山口 達也

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