「子ども・子育て支援センター」通信添削コース。

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どうすれば一級建築士設計製図試験に合格するのか。

「子ども・子育て支援センター(保育所、児童館・子育て支援施設)をどう攻略すべきなのか。

クリスマスには合格して暖かい冬を過ごすにはどう考えればよいのか。合格から逆算すれば何が必要なのか。その全てを詰め込んだ教材群が製図試験comの通信添削コースです。

基本テキストは、エスキース帖、本試験課題分析帖、要点帖、構造設備帖、鉄腕作図テキスト+DVD、パーツ集からなります。

通信添削1課題としては、問題文、作図用紙、解題、解説、解答例、他受講生の添削図、動画解説が1セットです。

これが4課題+模試で計5課題とあります。

加えて、基本問題異臭(壱)=問題文+解答例スケッチ4課題セットの3点セットになっています。

■なぜあなたは合格していないのか。
原則的には、勉強量が足りてないため、穴が開いているからです。
足りてないと言っても総時間は足りているかと思いますが、弱点補強をしていないことが原因です。
なので穴をふさぐトレーニングを研鑽する必要があるのですが、そのような練習を大手資格学校は残念ながらやりません。やらないのでいつまでたってもその穴が埋まらないのです。その穴を埋めていくことが最も合格に近づく方法です。

それ以上でもそれ以下でもありません。
製図試験comでは少ない課題数ながら、弱点を細分化して埋めていく方法をすすめています。

それが「わかる」ことが大切です。そんな難しい話ではありません。

穴を埋める方法は、復習しかありません。ですから、不明な点を少しでもなくすために復習する。

建築士攻略のキーポイントはここにあります。

復習は、宿題を山ほどやってもダメですし、課題数を何十もやる必要はありません。

ただただ弱点を見つけて修正をする。それだけです。その弱点を見つけるための方法論として、大手資格学校では、多くの課題を行う、ということを行っています。ですから、彼らがそれに気がつけば、もう少し課題を減らしてフリーな復習時間を作ると思うのですが、そうすると勉強しない人がでてくるため、システムとして多くの課題をやらせるという方法を採っているわけです。

ですから復習さえきちんとするのであれば、その方法で全くかまわないわけですが、復習できていなければ、穴はやはりあいたままになる可能性が高いわけです。

■9月末に数万円の追加課題費用を払うくらいなら。
しかも、資格学校では、近年、9月末に追加課題を別途料金で行うという非常に悪評の高いシステムを導入しています。それも4万円~10万円程度の追加です。他の受験生との情報量の差を恐れる受講生の多くは泣く泣くこの追加課題を追加購入し、さらに復習できないような環境を作ってしまいます。
この記事を読んでいる賢明な受験生の皆さん。そんなバカなことをするくらいなら、弊社の通信添削コースをおすすめします。もしくは、そのお金で海外旅行することをおすすめします。

キーワードは「復習」して自分自身が使えるツールを作ることです。

http://seizushiken.com/tensaku-sample 通信添削サンプル

 

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