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通信添削図の特徴

添削なんかどれも同じと思っていませんか?
製図試験comの通信添削には下記のような特徴があります。

添削シート採用により復習のポイントアップが可能

製図試験comでは2018年度から添削コードを用いた添削シートによる添削を開始しています。これは答案には一回性がありますが、添削は非常に再現性が高いからです。同じ答案はひとつとしてありませんが、添削項目は常に過去に誰かが間違えた項目を踏んでいるわけで、それらのコード化を進めています。

添削コードの特徴と利点=共有化が可能

減点の大小、減点項目の意味、そしてその内容、に加え、ではどうすればよかったのかまでを解説するアクションシートになっています。重要なのは、この添削シートは、オンライン指導及び直接指導の受講生分が内部公開されることです。このことにより、他の受講生の添削をポイントで追いかけていくことができます。これを辞書化するとあなたにオリジナルの最強ミスチェックリストになるわけです。

代表の山口が全て目を通す

添削生になるとわかりますが、スタッフ講師とともに、私が全ての図面について目を通しています。目の届く範囲以上は行いません。ただし私の添削の文字は残念なくらい下手文字です。

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さらにオンライン図面添削はこちらをどうぞ。

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